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院内のご案内

医療機器のご案内

上部消化管内視鏡(胃カメラ)

当院では経鼻、経口内視鏡検査に対応可能です。ご希望により鎮静剤を使用しての検査や5.8㎜の細径スコープを使用し苦痛の軽減に配慮しております。胃痛、胸焼け、背部痛、貧血、慢性胃炎でお困りの方はご検討ください。また、令和4年度から(4月以降)は横浜市胃がん検診にも対応します。

下部消化管内視鏡(大腸カメラ)

検査中の送気に炭酸ガスを使用し、またご希望により鎮静剤や鎮痛剤を使用するなど苦痛の軽減に配慮しています。当院の下部内視鏡検査では拡大観察が可能です。内視鏡診断に基づいてポリープ切除術の適応を判断し、検査当日の治療に対応しています。(※内視鏡治療適応でない病変や入院を要するような病変については、治療対応可能な施設へご紹介させていただきます)

オンライン診療

内視鏡検査の結果説明をオンライン診療で行うことも可能です。検査は受けたいけれど、お休みが何日も取れない方などはご検討ください。ご希望があればスタッフまでお声掛け下さい。

超音波検査(エコー検査)
頸動脈エコー

生活習慣病(高血圧、高コレステロール血症、糖尿病など)は動脈硬化による心血管疾患(心疾患や脳卒中)のリスクです。生活習慣病、メタボリックシンドロームでお困りの方は蓄積された動脈硬化の影響を調べる一つの方法として頸動脈エコーをご検討ください。

腹部エコー

肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、脾臓などの領域の検査が可能で腫瘍や炎症、のう胞、胆石などの診断やフォローが可能です。腹痛や背部痛などでお困りの方はご検討ください。

肝臓線維化検査とは? 肝炎ウィルス、免疫疾患、アルコール、脂肪肝、薬剤など肝機能障害の原因はさまざまです。慢性の肝障害によって蓄積されたダメージは肝臓の硬さ(線維化)に反映されます。線維化が進行した肝臓は肝硬変や肝がんのリスクになりますので、より注意が必要な肝臓という事になります。当院のエコー検査機器は肝臓の線維化を評価できるエラストグラフィー機能を有しております。『軽い肝機能障害を毎年指摘されているけど何も症状はないし・・・』という方、沈黙の臓器の肝臓が悲鳴をあげる前にご相談いただければと思います。

脈波検査

生活習慣病(高血圧、高コレステロール血症、糖尿病など)は動脈硬化による心血管疾患(心疾患や脳卒中)のリスクです。生活習慣病、メタボリックシンドロームでお困りの方は蓄積された動脈硬化の影響を調べる一つの方法として脈波検査もご検討ください。

X線検査

主に胸腹部のレントゲン検査が可能です。腹部症状(腹痛、嘔吐、お腹の張り)胸部症状(胸痛、息苦しさ、咳、痰)でお困りの方はご検討ください。

心電図検査

胸痛や動悸、脈の不整などでお困りの方はご検討ください。

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